CATEGORY

趣味・興味

  • 2022年1月12日

一頭買いの国産黒毛和牛焼肉、螺旋階段の特上和牛!@心斎橋「板前焼肉 一牛 心斎橋店」

  年末に焼肉に誘っていただきました。 ……ちょうどハードな仕事を年末年始に抱えていたので、めっちゃ嬉しかったんですが、気がつくと明日からの方がまたハードになるという…… 「板前焼肉一牛(いちぎゅう)」の心斎橋店に行ってきました。北新地、道頓堀にもお店を出しており、神戸ビーフ、佐賀牛、鹿児 […]

  • 2021年12月13日
  • 2021年12月13日

「西梅田 UNDER CARAVAN 2021-2022」帰宅前に一杯いかが?

約5年ぶりに西梅田アンダーキャラバンが帰ってきました……とのことです。 地下鉄西梅田駅から福島方向に伸びる地下道は、私はサンケイホールブリーゼに向かう際に良く使う場所なんですが、本当に「通路」でもったいないなぁと思っていました。 そんな通路の東側の入口にあたる、地下鉄西梅田駅北側のオープンスペース「 […]

  • 2021年12月12日

キャラメルボックス「サンタクロースが歌ってくれた」箱は変わっても、中にはきっと

5年ぶりにこの場所に行ってきました。 演劇集団キャラメルボックスの復活公演「サンタクロースが歌ってくれた」、神戸初日、復活初日です。 劇場はAiiA 2.5 Theater Kobe、名前は変わってしまいましたがキャラメルボックスの関西でのホームグラウンドといえば、この劇場。馬蹄型の2階席でも、3階 […]

  • 2021年11月15日
  • 2021年11月15日

富田林・寺内町は写真に撮りたくなる町並みでした!

10月15日に公開した映画「燃えよ剣」 大阪で唯一ロケ地に選ばれたのが、富田林市。以前から気になっていたんですが、何しろコロナ禍で自分の住んでいる町から出ることすら躊躇われる日々が続いていました。 公認ライターとして参加させていただいている「ニッポンごはん旅」でも、「もっともっと色々な町の魅力とグル […]

  • 2021年10月30日

緊急事態宣言明けに納得のビストロディナーを@堺筋本町「A LA CIVETTE」

まだまだ予断は許さないとはいえ、緊急事態宣言が明けました。 そこで、以前ランチにお伺いした堺筋本町の「A LA CIVETTE」で、友人たちとディナーを食べようということに。ランチで伺ったときは、アルコールの提供が不可の状態だったので、制限が解除されたら、ぜひもう一度と思っていたんです。 友人たちと […]

  • 2021年10月3日

OPPO Reno5A カメラ推しの新しい相棒はクセのある奴

板状通話機能付きカメラ(=スマホ)を強制変更することになりました。 3年間愛用してきたXperia XZ2 Premium。ホントのところをいうとあと1年くらいは使いたいなあと思っていたのですが、1週間前ほどから挙動がおかしくなり液晶が浮かんでとうとう中が見えてしまうように……あぁ、ダメだ。悲しい。 […]

  • 2021年8月29日

佐久間智之「PowerPointからPR動画まで!公務員の動画作成術」パワポで始める動画作成術

元公務員で、現在はPRDESIGN JAPAN株式会社の代表として日々全国を飛び回っている(最近はどうしてもオンラインが多いのですが)佐久間智之さんが新しい本を出されました。 日本一の自治体広報職員として埼玉県三芳町で活躍されていた頃に佐久間さんを知り、シンプルかつしっかりとした方向へ導く広報手法や […]

  • 2021年7月18日
  • 2021年7月18日

“INDEPENDENT” 4th Season Selection / JAPAN TOUR オリンピックを超える一人芝居の祭典

出演者の一人である福田恵さんからお誘いを受けて観に行ってきました、最強の一人芝居フェスティバル“INDEPENDENT” 2001年から続く短編一人芝居の祭典。毎年11月に大阪にあるインディペンデントシアターで開かれ、演劇だけでなくマイム、ノンバーバル、創作落語、コンテンポラリーダンス、コントなどジ […]

  • 2021年7月11日

舞台「容疑者Xの献身」結末を知る推理小説の舞台化作品になぜ心を奪われるか

3月から予約していた……というか、昨年から上演延期になってきた舞台「容疑者Xの献身」を観てきました。 西宮北口駅の側にある兵庫県立芸術文化センターでの上演だって分かっていたのに、自分がJR西宮駅のホームにいて愕然としたんですが……うん、色々と疲れてたんだ、きっと。 「容疑者Xの献身」は第134回直木 […]

  • 2021年7月6日

映画版「夏への扉」が控えめに言って良作だったのでニコニコな原作狂信者がレビューする

映画版「夏への扉」を観てきました。 アメリカのSF作家、ロバート・A・ハインラインが1956年に書きあげ、日本では1958年に講談社から刊行(個人的にはハヤカワ文庫のイメージですが)された古典SFの傑作です。 私は中学2年生の時に、この小説を読み、それ以降何度もどころか何十回と、特に自分が「冬にいる […]